所在地および営業時間

赤坂ショールーム
東京都港区赤坂7-1-1 青山安田ビル1階
港区赤坂
東京都
107-0052
赤坂ショールーム

赤坂ショールーム 営業時間

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Tuesday 10:00 - 19:00
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Thursday 10:00 - 19:00
Friday 10:00 - 19:00
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Sunday 10:00 - 18:00
有明テクニカルセンター
東京都江東区有明1-5-3
東京都
135-0063
有明テクニカルセンター

有明テクニカルセンター 営業時間

Monday 09:30 - 18:00
Tuesday 09:30 - 18:00
Wednesday 09:30 - 18:00
Thursday 09:30 - 18:00
Friday 09:30 - 18:00
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マクラーレン・オートモーティブとリシャール・ミル 第88回ジュネーブ・モーターショーで初のウォッチを発表

・ リシャール・ミルとマクラーレン・オートモーティブによる
 初のウォッチをジュネーブ・モーターショーで発表
・RM-11-03マクラーレン・オートマチック・フライバック
 機能クロノグラフは500ピース限定生産で、マクラーレン・
 アルティメットシリーズの購入者に優先的に販売
・マクラーレンのマシンよりデザインを着想
 
 
マクラーレン・オートモーティブとリシャール・ミルは、コラボレーションによる初のウォッチを発表
いたしました。
RM 11-03マクラーレン・オートマチック・フライバック・クロノグラフは、第88回ジュネーブ・
モーターショーにおいて、マクラーレン・オートモーティブCEO、マイク・フルーウィットならびに
リシャール・ミルCEO、リシャール・ミルにより開催されたレセプションで披露されました。
世界で500ピース限定、価格は180,000スイスフラン(スイス現地価格税抜)で、主にマクラーレン・
アルティメットシリーズのお客様のために作られるものです。
 
マクラーレンの設計ディレクター、ロブ・メルヴィルとリシャール・ミルのエンジニア、ファブリス・ナムラの緊密な連携のもと生み出されたRM11-03マクラーレンは、昨年のマクラーレン・オートモーティブとリシャール・ミルとのパートナシップ締結以来、独特のデザイン、新たな素材の利用、現代的なクラフトマンシップなど、相互の関心を融合させながら開発が進められてきました。
これらの成果とともに、マクラーレンのラグジュアリーなスーパー・スポーツカーから着想を得たデザインが、この特別なウォッチには織り込まれています。
 
RM11-03マクラーレンのケースはTPT(R)オレンジクオーツが織り込まれたTPT(R)カーボン製で、
極めて高い耐久性と軽量性が実現されている一方、マクラーレンのブランドの証であるオレンジ色を象徴的に採用しています。
TPT(R)カーボンはRM 11-03のメカニカルなパフォーマンスを向上させ、過酷な環境にも十分対処し得る耐久性を発揮します。
カーボンTPT(R)ケースに装着されたチタン製プッシャーには、McLaren 720Sのヘッドランプの独特なデザインが反映されています。
 
伝説的なMcLaren F1のエアインテーク・シュノーケルを似せた形状で、マクラーレンのロゴをあしらったチタン製インサートがベゼルを優雅に飾っています。
Grade(グレード)5のチタン合金製クラウンはマクラーレンの軽量なホイールの形をしておりまた、マクラーレンのスピードマークのロゴが、このウォッチのために特別に作られたラバー製ストラップに組み込まれています。
 
RM 11-03マクラーレンは、オートマチックRMAC3キャリバー・メカニズム(2016年発表)、ならびにフライバック・クロノグラフと55時間パワーリザーブを装備しています。
カウンターを瞬時にゼロに戻すことができるため、ストップウォッチ機能をすぐにリスタートさせることが可能です。
 
リシャール・ミルはRM11-03マクラーレンのために、PVD処理を施したGrade(グレード)5のチタン製ベースプレートとブリッジを開発し、ギヤトレーンを円滑に機能させることに成功しした。
文字盤には年間カレンダーと特大の日付表示、そして12時間表示のクロノグラフとカウントダウンカウンターを備えています。
 
マクラーレンのお客様には、第88回ジュネーブ・モーターショーの期間中、マクラーレン・ブースにてこのウォッチをご覧いただくことができます。